弾き語り第二弾は少し悲しいラブソング。
2026年4月21日火曜日
アワレミ(ソロ)リリース
2026年3月31日火曜日
「キンセンカ(ソロ)」リリース 2026.03.31
・Performed by
ワサビーズ Wasabys
・作詞 作曲 Written by
岡山 "wasabi" 彰 Akira "wasabi" Okayama
・エンジニア Engineer
田中啓介 Keisuke Tanaka
・アートワーク Artwork
MAO
・レーベル Provided by
ももとせ momotose
・ジャンル Genre
J-Pop・Folk・Jazz
・歌詞
なつかしいあの笑顔 思い出がいつもよみがえるよ
あたたかい光浴びて ぬくもりがあふれるよ
遠くで街の明かり いま何ができるだろう?
この空を見上げると あなたを想う
永遠に続く迷路 戸惑いの中で
繰り返す悲しみは いつか終わるでしょう
前を向いていてね
大きなやさしさに包まれ いつもただ甘え過ぎていたよね
ひとつも返せないままで 突然のキンセンカ
これから誰のために 僕は生きるんだろう?
この空を見上げると 明日を願う
過去を責めるよりも 自分許して
当てもない彷徨いが 今を変えていくから
見果てぬ明日へのために
この空を見上げると あなたを想う
永遠に続く迷路 戸惑いのなかで
繰り返す悲しみは いつか終わるでしょう
前を向いて 未来の自分へ 見果てぬ明日へのために
2026年3月25日水曜日
50になって
お久しぶりです。先月、めでたく50になりました。
おかげさまで、とても元気にやっております。
昨年、49歳は大きな転換の年でもありました。
たくさんの決断をし、時にはなかなか理解されないこともありながら、
家族のサポートを受け、一つ一つ実行できたことがとても大きかった。
そして50歳になり、人生後半戦が始まったと、今まで以上に感じるようになりました。
もう妥協や言い訳はしない。
今後のお金、子供たちの学費、、
考えてみればいつも「お金」ばかりが先頭に立ち、音楽という
”不確かなもの”
に本当の意味で飛び込むことが出来ていなかった。
私はこんなにも素晴らしく才能あふれる仲間に恵まれているのに!
苦労して生ドラムレコーディング可能なスタジオを作ったのに!!
バイト掛け持ちで疲弊し、それらを活かす時間も無いなんて、いったい何やってんだよ??
スピではないけど、天に誓いました。
「やっと、ですが音楽に集中します。少しのお酒と息抜きだけ大目に見てください。」
ワサビ
2025年10月6日月曜日
2025年10月4日土曜日
【grooveline】2025/10/31(Fri) Nihonbashi Public Jazz 出演決定
お待たせいたしました。10/31のサイトが公開されていましたので共有します。
この日は2回目のリハ。
改めて、このメンバーでステージに立てる幸せを感じています。
都心を彩る豪華無料イベント、ぜひお越しください!
wasabi2025年6月21日土曜日
2010年11月11日の記事
2025年5月4日日曜日
レコーディングなど
自分のスタジオを作り、時間貸しを始めて早1年が経ちました。
最初はさっぱりでしたが、お蔭様でようやく認知されてきた模様。
いつもご利用下さる方々、本当にありがとうございます。
しかしミュージシャンとしての私の、一番の目的は貸出しでは無いのです。
自分の作品を作りつづけること!
こないだはこの男が叩きに来てくれましたよ。
チューニング、ミュート具合、やっぱ流石だなぁ。
ソコスタドラムが一気に良い感じに。
2025年4月6日日曜日
HAMADA SUNSET MUSIC FESTIVAL 2025(ハマフェス)
2025年3月30日日曜日
花の都
2025年3月、一軒家を引き払い、都心での生活が始まりました。
もともと物が少ない家ではありましたが、それでも家庭菜園や一家4人の物量は凄まじく、
ようやく落ち着いてきた感じです。
2002年の帰国から22年半の多摩暮らし。
とてつもない時間なのに思い返すとあっという間。
子育てに奮闘していた我が家にとって、多摩は最高の場所でした。
子ども達を安全に育てることが出来たこと、とても感謝しています。
そして49歳からの新天地。
また新たな東京を知りつつあります。
たくさんの人、モノと別れ、新たな感覚がどんどん入り込んできている。
「空間を作るから得られる」
今年、2025年は秋頃なんだか大きな動きもありそう。
詳細が出次第、お知らせしますね!
ワサビ
2025年1月29日水曜日
フジテレビやり直し会見に思うこと
政治宗教、メディアなどについて発信することはほぼ無いのですが、昨夜の10時間超会見、最初から最後まで全て見ていました。
ミュージシャンとして、また中小経営者として、質問される場面は多々あるので、
まず受け手としての振る舞いなどを勉強させてもらうことができたのはとても大きかった。
しかし、、記者側はあんなので許されるんだろうか?というインパクトの方が更に大きかった。
私はフジテレビになんの思い入れも無いから、割とニュートラルな気持ちで中継を見ていましたが、
・ここぞとばかりに登壇者を詰める方
・自分の感想、主張、説教ばかりする方
・質問への導入が長過ぎて結局何?な方
・週刊誌の記事を鵜呑みにし激高する方
・回答に納得できず迷走する方
・ヤジばかり飛ばしてルールを守らない連中、、
今まで記者会見を通しで見ることなどなく、興味もなかったのですが、昨夜のそれは私にとって一つのきっかけになるのかもしれません。
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