ページ

2020年9月21日月曜日

久々浜高ネタ

後輩らが中国地区大会へ駒を進めてくれました。大変な状況ではありますが春の甲子園目指してベストを尽くして欲しいです!🤓



2020年8月20日木曜日

あいのうた





ワタシのナツウタはChara。

ああ、あのコは今どこで何をしてるんだろう??(笑)


2020年8月19日水曜日

神宮カテゴリーV。。


つまらない夏休みを過ごす子供たちのために奮発して買った神宮バックネット裏一階席(カテゴリーV)。
いよいよ明日だなー、なんて思ってたらヤクルトからメールが。
ん?この試合なら子どもがさっきテレビで見てたぞ。。
なになに、、
『ご来場誠にありがとう、、』だと??
。。。

あとの流れはご想像にお任せします。ネット購入時は細心の注意と、これでもか!ってくらいの最終確認を😜

2020年8月14日金曜日

2020、都民の夏

原則東京から出られないので、育ち盛りの息子らを連れて近所で食う、食らう、食べ尽くす!
これはこれで忘れない夏休み。

2020年8月13日木曜日

今年は帰省出来んけえ

この曲で地元に思いを馳せます。
ふるさとをイメージして書いた「iwami」。
みんな元気で。また会おう!

2020年8月8日土曜日

夏なので

何となくbossa nova風キョンキョン。




2020年8月5日水曜日

ようやく音出し

独特な間取りを活かして色々配置。
肝は新鮮な空気、ドーナツクッション、そして健康青竹踏み!!

電気がようやく通りました。

ワサビ

2020年8月3日月曜日

FGFオープン


FGF、梅雨明けとともにオープンしました。
京王線府中駅徒歩2分。
貸出し楽器各種あり〼
体験レッスンなど、お問合せはお気軽にどうぞ😎

2020年6月27日土曜日

ついに私にもコロナのあおりが

仕事場の1つが残念ながら今月で閉鎖となってしまいました。
最高のスタッフに囲まれ、この時間が続くものと想像していたのですが。。
皆様、本当にお世話になりました。最終日に購入したNEWギアとまた新たな道を模索していきます。

2020年4月20日月曜日

福留さん、丸さん

「夢をかなえるために断ったもの」

4/18(土)のデイリースポーツより。
ストイックな姿に惹かれます。
なんだか自分が恥ずかしいなぁ。。

阪神・福留
 天賦の才を持った人間が努力を重ねる。努力で上り詰めた人間がさらに汗を流す。方向性が間違っていなければ、1+1は時に2以上の結果を導く。だが、限られた者にしか門をくぐることが許されないプロの世界でも、技術面における努力以外のひたむきさで、さらなる高みを極めた男がいる。
 まずは阪神の福留孝介。内野から外野にコンバートされた中日時代の2002年のこと。仁村薫フィジカルコーチにこう諭された。「夢をかなえたいのなら、なにか好きな物をやめてみろ」。鹿児島県生まれの薩摩隼人。チームでも指折りの酒豪は、大好きなお酒を断った。3冠王を狙っていた巨人・松井秀喜を振り切り、打率・343で初の首位打者を獲得した。

 「お酒が飲めないことをツラいとは思わなかった。自分で決めたことだからね。それより、自分のことを思っていろいろアドバイスをくれたり、考えたりしてくれた人たちのために何とか結果を残したい、そんな気持ちでしたね」と福留は述懐する。

 もうひとりは巨人・丸佳浩。プロ7年目を迎えた広島時代の14年に知人の紹介で会い、麻雀卓を囲んだ。記者とは18歳離れているのだが、全く物おじせず、どんな質問にも堂々と受け答えしていたことをよく覚えている。

 お互いに大好きな漫画があった。「むこうぶち 高レート裏麻雀列伝」。のちに実写版として俳優の袴田吉彦が主役の傀(かい)を演じた麻雀映画だ。卓上を含めて二人ともが主役の定番フレーズである「ご無礼、ロンです」を連呼するなど、球場で会った時には麻雀の話ばかりしていた。

 そんな彼が翌年、「僕、麻雀やめました」と報告してきた。最初は冗談だろ?と思っていたが、顔は真顔。理由を聞いた。「もっと野球がうまくなりたいんです」。あまりにもストレートすぎるアンサーに正直驚いた。「自分にできること、可能な限りの時間、野球に注いでみようかなって」。詳しくは聞かなかったが、なにか思い立つ、奮い立つことがあったのだろう。

 14年から4年連続全試合出場を果たし、17年にはシーズン171安打を放ち、打撃部門では自身初タイトルとなる最多安打を獲得するなど、16年からの広島球団史上初のリーグ3連覇に貢献。FA移籍初年度の19年には、巨人の5年ぶりとなるリーグ制覇の一翼を担った。

 二人が趣味嗜好を断って成し遂げた功績は称賛以外の何物でもない。数少ないプロと呼ばれる人種の中で、一流と称される人間はさらに細い穴をくぐり抜けるのだが、分岐点となった背景も実に興味深い。(デイリースポーツ・鈴木健一)