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2025年10月6日月曜日

名器な🆕相棒

これまでトランジスタアンプ一辺倒でしたが、遂にチューブアンプを入手。

Fender 65 Twin Reverb、知る人ぞ知る名器です。

音は想像以上に素晴らしい。。。

長年苦しんでいたエフェクターボードも拘りの物を発見し即購入。

アンプは宅配屋さんが「1人では持てないので手伝ってください」と仰るサイズ。

ハードケースと一緒に購入したので、確かにもの凄い重量感です!

ツアーの際はちょっとした引越しになりますが、それ込みで楽しみたいと思います。

求むローディー!

wasabi








2025年10月4日土曜日

【grooveline】2025/10/31(Fri) Nihonbashi Public Jazz 出演決定


お待たせいたしました。10/31のサイトが公開されていましたので共有します。

この日は2回目のリハ。

改めて、このメンバーでステージに立てる幸せを感じています。

都心を彩る豪華無料イベント、ぜひお越しください!

日本橋Public Jazz 2025 公式サイト

wasabi

2025年6月21日土曜日

2010年11月11日の記事

6月なのに暑すぎますね! 梅雨はどこへ行ったのでしょう?


今から約15年前の2010年10月、僕らは活動を休止しました。

最後にオリジナルメンバーで音を出したのは2006年だから、

そこからは20年近く経っている。 

長いようであっという間。 

でも当時から確信していた。

若いときは後悔しないよう、それぞれの人生を生きる!

そしていつの日か、また集まる時が来る、と。

「その時」は間もなくやってきます。 

 2025年6月18日水曜日、全員で集まった蒲田のスタジオ。

当初それぞれが感じていた、なんともいえない不安も、音を出せば一発解消。

groovelineはやはり特別なバンドなんだと、改めて確信。

そして、この素晴らしいメンバーでまた音を出せるなんて、なんて幸せなんだ!と思えた日でした。 

 2025年10月31日、詳細をマテ。

2025年5月4日日曜日

レコーディングなど

自分のスタジオを作り、時間貸しを始めて早1年が経ちました。

最初はさっぱりでしたが、お蔭様でようやく認知されてきた模様。

いつもご利用下さる方々、本当にありがとうございます。

しかしミュージシャンとしての私の、一番の目的は貸出しでは無いのです。

自分の作品を作りつづけること!

こないだはこの男が叩きに来てくれましたよ。

チューニング、ミュート具合、やっぱ流石だなぁ。

ソコスタドラムが一気に良い感じに。




都心に拠点を移してから、ほぼ電車には乗らなくなりました。

どこに行くにも基本歩いて、激変する世界を楽しんでいます。






それではまたお会いしましょう!

ワサビ

2025年4月6日日曜日

HAMADA SUNSET MUSIC FESTIVAL 2025(ハマフェス)

石見を良い感じに盛り上げるテラポン主催のイベント。
名を変え、今年もやってくれます。
第一回から参加させていただいている思い入れのあるフェス。
今年も盛り上がるよう力添えが出来たらうれしいです。
5/17(土)、国府ビーチで会いましょう!

ワサビ


2025年3月30日日曜日

花の都

2025年3月、一軒家を引き払い、都心での生活が始まりました。

もともと物が少ない家ではありましたが、それでも家庭菜園や一家4人の物量は凄まじく、

ようやく落ち着いてきた感じです。

2002年の帰国から22年半の多摩暮らし。

とてつもない時間なのに思い返すとあっという間。

子育てに奮闘していた我が家にとって、多摩は最高の場所でした。

子ども達を安全に育てることが出来たこと、とても感謝しています。

そして49歳からの新天地。

また新たな東京を知りつつあります。

たくさんの人、モノと別れ、新たな感覚がどんどん入り込んできている。

「空間を作るから得られる」

今年、2025年は秋頃なんだか大きな動きもありそう。

詳細が出次第、お知らせしますね!

ワサビ






2025年1月29日水曜日

フジテレビやり直し会見に思うこと

政治宗教、メディアなどについて発信することはほぼ無いのですが、昨夜の10時間超会見、最初から最後まで全て見ていました。

ミュージシャンとして、また中小経営者として、質問される場面は多々あるので、

まず受け手としての振る舞いなどを勉強させてもらうことができたのはとても大きかった。

しかし、、記者側はあんなので許されるんだろうか?というインパクトの方が更に大きかった。

私はフジテレビになんの思い入れも無いから、割とニュートラルな気持ちで中継を見ていましたが、

・ここぞとばかりに登壇者を詰める方

・自分の感想、主張、説教ばかりする方

・質問への導入が長過ぎて結局何?な方

・週刊誌の記事を鵜呑みにし激高する方

・回答に納得できず迷走する方

・ヤジばかり飛ばしてルールを守らない連中、、

今まで記者会見を通しで見ることなどなく、興味もなかったのですが、昨夜のそれは私にとって一つのきっかけになるのかもしれません。

改めて、記者とは何なんだろう。昨夜は「メディアなら誰でも参加可能」だったのだろうか?

それであの内容なら、やはりどの分野でも一定のルールを設ける必要がある。

結局一番得をしたのは、最も危機的状況にあるフジテレビなのかもしれない。

会見の引き金になった事件は絶対に許してはならない。しかし、不確定要素+安易な主観で「潰しにかかった側」が逆に息を吹き込むことさえあるのだと感じた夜でした。

ご意見あればコメントください。